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CP+2017動画レポート 2017.2.23〜26 パシフィコ横浜

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サイトロンジャパン
LAOWA 12mm F2.8 Zero-D レンズのポテンシャルはただものじゃない!

ユニークなレンズラインナップで知られるLAOWA(ラオワ)の今回のイチオシは、フルサイズ対応のMF超広角レンズ「12mm F2.8 Zero-D(Distortion)」。最大の特長は名称が示すとおり、「歪曲収差がほぼない」(担当の近さん)ということ。通常、超広角レンズには光学的な2~5%の光学歪みが生じるそうだが、この製品は0.5%程度で、肉眼ではほとんど気づかないレベル。開放絞りはF2.8、最短撮影距離が18cm。吉森カメラマンが実際にファインダーをのぞき、被写体にもスペックにもぐっと迫った。