噂の高倍率ズームモデル「パナソニック LUMIX FZ150」で真岡鉄道を撮り歩く
パナソニックの高性能コンパクトデジタルカメラ「LUMIX FZ150」。多彩な写真が撮れるこの1台で、鉄道写真家の中井精也さんが栃木県・真岡鉄道を撮り歩いた。中井さんによる動画作例と、『デジキャパ!』2011年11月号に掲載した作品と別カットのギャラリーを、撮影現場レポートとともに公開!
回転するSLを動画で撮った!
- FZ150は、秒間60コマのプログレッシブ記録が可能なAVCHD Progressiveの動画撮影に対応し、動いているものを滑らかに撮影できる。ステレオマイクによる臨場感溢れる音声記録も魅力だ。ズーム時に発生する駆動音を低減する「ズームノイズキャンセル機能」を備えているので、ズーム操作音が動画に入らない。

中井精也さんの鉄道写真ギャラリー
『デジキャパ!』本誌に未掲載の作品を大公開!
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撮影現場レポート
- 動画やギャラリーの作品は、こう撮った! 撮影現場レポートはこちら。

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Panasonic LUMIX FZ150
有効1210万画素のMOSセンサー、35mm判換算で25〜600mmの光学24倍ズームレンズを搭載。メカシャッターによる約12コマ/秒の高速連写や、1920×1080/60pのフルハイビジョン動画撮影が可能。

- 中井精也(なかい せいや)
- 1967年東京生まれ。小学6年から鉄道写真を撮りはじめ、現在に至る。雑誌、広告撮影のほか、テレビ出演や講師など幅広く活躍している。有限会社レイルマンフォトオフィス代表。社団法人日本写真家協会会員、日本鉄道写真作家協会事務局長。
オフィシャルブログ『1日1鉄!』





















