【主な内容】
K-7スペシャルギャラリー
- 高橋真澄+自然風景
- コンパクトでタフなK-7だから北海道の自然を存分に撮影できた
- 吉村和敏+都市風景
- ニューヨークの街と行き交う人々 僕はK-7と共に旅人になった
- 中井精也+鉄道
- K-7の持つ表現力の幅の広さは新たな写真表現を可能にした
Chapter1 機能解説 [写真・解説/伊達淳一]
- K-7の操作部とK-7の概要
- 1460万画素の高画質
- 露出モード
- 秒間5.2コマの高速連写
- 自動水平補正と構図微調整
- カスタムイメージ
- ホワイトバランス
- HDR
- レンズ補正
- ライブビュー
- 高感度
- 高感度ノイズ対策
- D-Range補正
- カメラ内RAW現像
- カスタム機能
Chapter2 実践使いこなし術 [写真・解説/岡嶋和幸]
- K-7の高画質を味わう
- CTEで印象的に仕上げる
- 独自の露出モードSvとTAv
- D-Range補正の実践使用
- 自動水平補正を使ってみよう
- 構図微調整で厳密に構図を決める
- カスタムイメージを活用する
- カスタムイメージを微調整する
- モノクロ写真にトライ
- デジタルフィルターで楽しむ
- 多重露光に挑戦してみよう
- ハイビジョン動画を撮影する
Chapter3 交換レンズ [写真・解説/伊達淳一]
- 防滴仕様のコンパクトズーム
- 魅惑のリミテッドレンズ
- 画質を極めるDA★レンズ
- 主役を務めるDA・DFAレンズ
- レンズメーカー製で選択肢を増やす
- オールドレンズで楽しむ
Chapter4 付属ソフトと各種アクセサリー [解説/桐生彩希・CAPA編集部]
- PENTAX Digital Camera Utility 4
- K-7の機能を拡張するアクセサリー
■お詫びと訂正
本書に以下の間違いがありました。申し訳ございません。お詫びして訂正させていただきます。
- 【24ページ】右上「ハイパープログラムモード」
- 「ダイヤル操作で瞬時に絞り優先シャッター優先に切り替わる」のキャプション1〜3行目
- ×誤=前方の電子ダイヤルを回すと絞り優先オートに、
後方の電子ダイヤルを回すとシャッター優先オートに切り替わる。
↓
○正=前方の電子ダイヤルを回すとシャッター優先オートに、
後方の電子ダイヤルを回すと絞り優先オートに切り替わる。
- 【76ページ】本文8行目
- ×誤=アスペクト比は「16:2」 → ○正=アスペクト比は「16:9」
- 【86ページ】右下「参考比較」のキャプション5行目
- ×誤=DA31ミリリミテッド → ○正=FA31ミリリミテッド
※ショップ.学研または、お近くの書店でお求めください。店頭にない場合は書店にてお取り寄せいただけます。
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