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フォトコンテスト情報

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DAYS国際フォトジャーナリズム大賞2018

テーマ
人間と自然の尊厳が奪われていることを告発するフォトジャーナリズムの作品。および人間と自然の尊厳を謳い上げる作品。心温まるストーリー、自然と動物のドキュメンタリーの作品。
募集締切
2018年1月15日(月)日本時間23:59 ※郵送の場合は必着
下記は2017年実績。2018年の賞金と運営費はクラウドファンディングにより募集する。
●1位 賞金100万円、デジタルカメラ、トロフィー
●2位 賞金30万円、デジタルカメラなど、トロフィー
●3位 賞金10万円、デジタルカメラまたはレンズなど、トロフィー
●審査員特別賞 賞金10万円、三脚またはペンタブレットなど、トロフィー
●パブリック・プライズ 賞金10万円、画像加工ソフト/SDカード/カメラバッグなど、トロフィー
●DAYS編集部賞  賞金10万円、画像加工ソフト/SDカード/カメラバッグなど、トロフィー
応募資格
年齢、職業、性別、国籍不問。
応募形態
●プリントまたは画像データ。
●プリントの場合は、六つ切または四つ切。パネル張り不可。
●応募フォーム利用の場合は、1点3MB以内のJPEGデータに限る。
●カラー、モノクロいずれも可。
●2点以上で構成される組写真(シリーズ)のみとし、単写真不可。
●画像の合成および加工不可。ただし、トリミング、焼き込みは可。
応募規定
●1人合計15点まで応募可。
●2016年1月〜2017年12月の2年間に撮影された作品に限る。
●応募作品の返却不可。
応募方法
<郵送>
プリント作品または作品データを保存したCDもしくはUSBメモリーに、必要事項を明記した応募シートを添付のうえ、下記応募先へ郵送する。応募シートはオフィシャルサイトからダウンロードして使用。
<Web>
オフィシャルサイトの応募フォームに必要事項を入力のうえ、作品データを送信する。
審査員
江成常夫(写真家)、大石芳野(フォトジャーナリスト)、加藤登紀子(歌手)、金平茂紀(ジャーナリスト)、熊切圭介(写真家)、田中優子(法政大学総長)、山田洋次(映画監督)、レネー.C.バイヤー(フォトジャーナリスト/DAYS国際フォトジャーナリズム大賞およびピュリッツァ賞受賞者)、ジャンフランソワ・ルロワ(VISA創設者/ディレクター)、広河隆一(DAYS JAPAN発行人)
選考方法
DAYS JAPAN編集部による第1次審査、審査員10人による最終審査を経て受賞作品を決定。さらに、2018年3月に開催予定の「DAYS JAPAN 14周年記念イベント」参加者により、最終審査に残った作品の中からパブリック・プライズを決定する。
発表
2018年3月にオフィシャルサイトおよび「DAYS JAPAN 14周年記念イベント」会場で発表。
備考
●2018年4月20日発売予定の『DAYS JAPAN』5月号に受賞作品を掲載。
●DAYS国際フォトジャーナリズム大賞写真展「地球の上に生きる2018」を開催予定。
主催
DAYS JAPAN
郵送応募先・
問い合わせ
〒156-0043 東京都世田谷区松原1-37-19 武内ビル302
DAYS JAPAN「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」受付
TEL 03-3322-4150/FAX 03-3322-0353
URL
https://www.daysjapanphotoawards.com/2018-awards-enterjp

※ここに掲載しているフォトコンテストにおいて特に記載のない限り、応募作品は応募者本人が著作権を有するもの、または権利者から事前に使用承諾を得たものとします。被写体に人物が含まれている場合は、事前に承諾を得るなど、肖像権の侵害等が生じないよう応募者本人の責任において確認してください。