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CAPAオリジナル・ビーンズバッグ「豆袋(まめぶくろ)」

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かつてのCAPAネットショップでの人気アイテム「豆袋」が、風景写真を愛する読者の熱い声援を受けて復活! 今回、風景写真家の秦達夫さんを監修に迎え、素材をリニューアルしました。使い方は至って簡単。三脚が立てられない橋の欄干やローアングル撮影時に、カメラの下に座布団のように敷いてカメラを安定させるだけ。簡単な構造を生かしてアイデア次第で自由自在に使えます。

豆袋
グリーン
レッド
使用例
  • 豆袋
  • グリーン
  • レッド
  • 使用例
CAPAオリジナル・ビーンズバッグ
豆袋(まめぶくろ)
2,800円(税・送料別)
グリーン 購入する
レッド 購入する
ボタンを押すとショップ.学研へ移動します。

●ショップ.学研の価格は税込表示です。
●配送料について
 ・ご注文金額合計3,000円(税込)以上の場合、配送料は無料です。
 ・ご注文金額合計3,000円(税込)未満の場合は、配送料500円(税別)が別途かかります。
 ・代金引換の場合は、代引手数料300円(税別)が別途かかります。
●お支払い方法やご利用可能なクレジットカードについては、ショップ. 学研の購入画面でご確認いただけます。
 →「ショップ.学研」ご利用ガイド

花や風景、スナップの撮影に1個あると便利!

  • 使用例
  • 基本的な使い方は
    見ての通りカメラを載せるだけ

    大きめのカメラでもしっかり安定させることができます(使用時は万が一を考えて必ず手は添えておきましょう)。写真は標準ズーム付きの「キヤノン EOS 5D Mark III」を載せた例。豆袋の大きさは、幅約15×奥行約10×高さ約6cm。重さは約500gです。

アイデア次第で使い方は無限に広がります

  • 橋の欄干で

    橋の欄干などでカメラの下に挟めば、スピーディーにカメラを安定できます。三脚の使用できない場所などで便利に使えます。

  • 木の枝に載せて

    Y字状の木の枝などに載せてもOK。しっかり安定しました。

  • 水辺で

    水辺で使えば、カメラやレンズを濡らさずに済みます。また、機材を直接置くことで底部に付いてしまう岩などによる傷も防止できます。

  • 緩衝材として

    レンズなどを一時的に置いたり、機材の固定や緩衝材として使ったり。カメラバッグに1個入れておくと便利です。

リニューアルポイント

  • 2色のカラーバリエーション
  • 2色のカラーバリエーション

    「風景に溶け込んでしまって、置き忘れないように」という秦さんの意見を反映して、伝統の緑に加え、今回は鮮やかな赤バージョンも製作しました。

  • プラスチック・ペレット

    小さめで程よく重量がある詰め物

    カメラを支えるための内部クッションの詰め物は、かなり気を遣った部分。クッションとして座りがよく、カメラなどの形にもなじむ、2mmほどの円柱形のプラスチック・ペレットを選択しました。

  • 滑りにくい底面生地

    角度のある岩肌に乗せても滑りにくい底面生地

    底面の生地には柔軟性、滑らないこと、汚れにくいことなどが求められます。大きめの格子状のパターン、ゴムに近い質感で滑りにくい生地が、カメラの安定性に寄与します。

仕様

カラー グリーン、レッド
素 材 [上面]ポリエステルフリース [底面]ポリウレタン [中身]プラスチック・ペレット
大きさ 幅約15×奥行約10×高さ約6cm
質 量 約500g

アドバイザー

秦 達夫 はた たつお
1970年長野県生まれ。自動車販売会社退職後、バイクショップに勤務。後に家業を継ぐ為に写真の勉強を始めるが、写真に自分の可能性を見出し、写真家を志す。写真家・竹内敏信氏のアシスタントを経て独立。故郷の湯立神楽「霜月祭」を16年間取材した『あらびるでな』で第8回藤本四八写真賞受賞。写真集『山岳島 屋久島』(日本写真企画)では、8年間で400日を越える取材を敢行した。『孤高の人』の加藤文太郎や『アラスカ物語』のフランク安田に憧れている。
→ オフィシャルサイト