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大容量・超高速Premiugateシリーズで高原の虫に迫る!大自然を飛翔する虫たちを東芝UHS-I対応カードで超高速連写

夏を謳歌する虫たちに出会うため、長野県小諸市にある海野和男カメラマンのアトリエを訪ねた。高原の虫たちが飛翔する姿を撮影するコツは、失敗を恐れず高速連写で撮影枚数を稼ぐこと。超高速の東芝UHS-I対応カードが、快適な高速連写を実現した。そのロケの模様と、海野カメラマンが撮影した動画作例をインタビューとともに紹介する。『CAPA』2011年10月号掲載の作品とともに楽しんでほしい。

撮影風景

  • 撮影機材は「ニコン D7000」「オリンパス PEN E-P3」「カシオ EXILIM EX-ZR100」を使用。いずれもUHS-Iカードに対応したカメラだ。花から花へと舞うアサギマダラ、湧き水に集まったミヤマカラスアゲハ、給水場で羽を広げて休むミヤマカラスアゲハなど、D7000だけでも約1400枚の写真とフルHD動画を撮影した。
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海野和男さんインタビュー

  • 今回のロケでは「UHS-I対応カードの実力を実感した」という海野カメラマン。UHS-I対応SDHCカードを使用した場合とSpeed Class10のSDHCカードを使用した場合の、書き込み速度の違いも検証する。
  • 海野和男さんインタビューを再生する

動画作例

  • ロケで海野カメラマンが撮影した動画を紹介! アサギマダラは「ニコン D7000」、ミヤマカラスアゲハは「オリンパス PEN E-P3」で撮影している。
  • 動画作例を再生する

海野和男さん

海野和男(うんの かずお)
1947 年、東京生まれ。昆虫を中心とする自然写真家。東京農工大学で昆虫行動学を学ぶ。アジアやアメリカの熱帯雨林で昆虫を長年撮影。
海野和男のデジタル昆虫記
  • ※動画をご覧いただくためには、Adobe Flash Playerのインストールが必要です。

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UHS-I対応機器により、最大読み出し60MB/s、最大書き込み35MB/sを実現。UHS Speed Class1に対応し、最低10MB/sの高速データ転送を保証する。

東芝 Premiugateオフィシャルサイト